靴下屋公式「Tabioオンラインストア」

東日本大震災での取り組みと状況


このたびの震災で犠牲になられました方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災されました
すべての皆さまの心と古里に、復興の槌音の響きわたります時が、一日でも早く訪れますことを、
心よりお祈り申し上げております。


代表取締役社長 越智勝寛

地震の被害に対する支援について

被災地に靴下を。

これまでに計81,512足の靴下を、東北エリアにお贈りしてまいりました。
この取り組みは現在も継続中です。以下までお問い合わせください。

タビオ株式会社 総務部 電話番号:06-6632-1300


全国の「靴下屋」直営店にて募金活動を実施いたしました。

今般の震災に伴い、タビオ株式会社では、「靴下屋」「ショセット」「タビオ」の一部店頭に募金箱を設置し、
2012年2月29日までの期間、お客様からの善意を募りました。

・2011年3/14~2012年2/29までの募金総額・・・1,486,324円

ご賛同いただきました多くのお客様に、改めてお礼を申し上げます。


「母の日フェア」のフェア対象商品売上の一部を
東日本大震災の被災地への義援金として寄付いたしました。


被災地への復興支援の一環として、「靴下屋」をはじめ、全国のタビオ(株)の店頭で開催し「母の日フェア」(期間:2011年4月16日~5月8日)のフェア対象商品の売り上げの3%を、被災地の方々への義援金として、2011年6月6日、日本赤十字社に寄付いたしました。


「母の日フェア」のフェア対象商品売上の一部を東日本大震災の被災地の復興支援活動の一環として、
「東北コットンプロジェクト」の活動資金といたします。


被災地への復興支援の一環として、「靴下屋」をはじめ、全国のタビオ(株)の店頭で開催した「母の日フェア」(期間:2011年4月16日~5月8日)のフェア対象商品の売り上げの2%を、「東北コットンプロジェクト」の活動資金にあてさせていただきます。


「父の日フェア」のフェア対象商品売上の一部を
東日本大震災の被災地への義援金として寄付いたしました。


東日本大震災の被災地への復興支援の一環として、「靴下屋」をはじめ、全国のタビオ(株)の店頭で開催された「父の日フェア」(期間:2011年5月21日~6月19日)のフェア対象商品の売り上げの3%を被災地の方々への義援金として日本赤十字社に2011年7月15日に寄付いたしました。


「父の日フェア」のフェア対象商品売上の一部を、東日本大震災の被災地の復興支援活動の
一環として、「東北コットンプロジェクト」の活動資金といたします。


被災地への復興支援の一環として、「靴下屋」をはじめ、全国のタビオ(株)の店頭で開催された「父の日フェア」(期間:2011年5月21日~6月19日)のフェア対象商品の売り上げの2%を、「東北コットンプロジェクト」の活動資金にあてさせていただきます。


・「東北コットンプロジェクト」について
「東北コットンプロジェクト」とは、津波による冠水で塩害を受けた東北エリアの田畑で、塩害に強く、
土壌の塩分を取り除く効果が期待される綿花を栽培し、3年後(目途)に農地を再生させようという思いから
スタートしたプロジェクトです。綿花は塩害に強く、土壌の塩分を取り除く効果があります。
タビオ株式会社(本社:大阪市浪速区)は、大正紡績株式会社(大阪府阪南市・クラボウグループ)とともに
発起人として、賛同する企業および団体と協力をし合いながら、「綿花栽培支援・綿花の買い取り・商品の企画・販売」
といった一連のサイクルをつくり、東北エリアの農業の復興支援をしてまいります。
2011年の段階では、東北の土壌で綿花を育てるための試験栽培に取り組みました。


「被災地に靴下を贈ろう」

12月18日までの間、東京ミッドタウン ガレリア地下1F 「タビオ」(12/25迄)、
コレド日本橋 B1アトリウム 「タビオ」(12/25迄)の2店舗にて、期間中にお客様からご購入頂き、
お預かり致しました靴下135足とメッセージカードを、12月18日のキャンペーン終了後、
名取市役所(名取市震災復興部生活再生支援課)に寄付いたしました。寄付した商品は12月22日(木)に、
名取市役所から、仮設住宅にお住まいの成人以上の男性・女性の方々にお届け頂きました。
多くのお客様にご賛同いただきまして、ありがとうございました。

オンラインストア商品発送に関するお知らせ

※東日本大震災の影響で岩手県、宮城県、福島県の一部への配送に制限がかかっております。
ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。


配送に関する最新の情報は、ヤマト運輸様のサイトからご確認いただけます。

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